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コタキナバルでマカロンを食べるなら…【Lady BonBon】

マカロン好きな人は多いはず。何より、カラフルなバリエーションは、見ているだけでウキウキしますよね。さて、マカロンとは何なの!?と思う方に。マカロンは卵白を硬く泡だてたメレンゲを焼いたものにクリームを挟んだもの。フランス、パリ生まれの洋菓子です。メレンゲなのでもともとは真っ白。それに着色すると何ともポップな洋菓子の出来上がり。おみやなどに喜ばれます。コタキナバルで、マカロンを食べるならリンタスプラザに...

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コタキナバル中心地のの有名シーフード(双天)

コタキナバル市街地にある有名なシーフードレストランといえば、「双天」です。センターポイントから海を背にして歩くこと約10分。派手な明かりと、車の駐車の列で、すぐわかります。セドコスクエアと言う一角に3店舗のシーフードレストランがあり、照明と活気に満ちています。向かって右奥の赤いテーブルクロスの区域が「双天」のエリアです。従業員の人と、水槽の前で、あれにする、これにするって悩んで、調理方法も聞いて、...

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飲み物を注文する@コタキナバル

マレーシア・コタキナバルでは、英語が通じるので、旅行ではほとんど困ることがないかもしれません。ですが、せっかくなので、マレーシアの言葉で飲み物を注文してみませんか?私はほとんどの場合、ホットミルクティーを注文します。注文の方法は、テ・シ・パナス・サトゥ。さて、コーヒーと紅茶を注文する場合を見ていきましょう。コーヒーは「Kopi コピ」、紅茶は「Teh テ」と言います。そのあとに飲みたい方法を、例えば、砂糖...

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コタキナバルでの朝食はもっぱらカヤトースト

コタキナバルへ来て驚いたことは、美味しいパンが結構たくさんあることです。最初は、パンも自分で作ろうか、なんて思っていましたが、コタキナバルではそんな心配は必要ないみたいです。仕事の日は、5:15起き。朝起きてご飯を食べて、準備をして…。どこのご家庭もそうだと思いますが、朝の時間はやっぱり貴重ですよね。なので、我が家の朝ごはんはもっぱら、トーストです。だから我が家に必ずあるものの一つ、パンのご紹介です。...

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コタキナバル郊外、ビバリーのフィッシュミーが美味しい人気店【Kedai Kopi How Kee】

コタキナバル市街地から車で約25分。住宅が多く、特にビバリーヒルというアパートメントはかなり多くの人が住んでいて、その付近にはスーパーやレストランも多いのですが、このビバリーと言うエリアにフィッシュヌードルの人気店「Kedai Kopi How Kee」があります。新鮮な魚でとったダシとトマトがたっぷり入ったスープは、かなりおすすめです。日本のトマト系つけ麺に似ているのでしょうか、私たち日本人にも合うと思います。フィ...

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コタキナバルで人気の肉骨茶専門店【新記肉骨茶】

初めてコタキナバルに旅行した時、こたきなばるに到着したのが20時頃。ちょっとお腹が減って、空港に迎えに来てくれたガイドさんに来たらこの「新記肉骨茶」を薦められました。私がコタキナバルで最初に口にした思い出のお店です。コタキナバル市内、ガヤストリーから1本海側の道「ジャラン・パンタイ」にある新記肉骨茶は肉骨茶(バクテー)の専門店です。アツアツの土鍋ででてくるので、こんな風に沸騰しています。1人前で10リン...

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コタキナバルの人気ドリンク「ライビーナRibena」

100Plusと並び(いや、100Plusには劣りますが…)、マレーシアで人気の飲み物と言えばライビーナ Ribena。写真のように、そのまま飲めるタイプと、カルピスのように、濃縮タイプで瓶に入った原液が売られています。スーパーでは一番目立つところに陳列されていて、売れ筋商品の一つです。水で割ったり、ソーダで割ったり、牛乳で割ったり、お酒で割ったり、みんな好き好きな飲み方をしています。イギリスのスミスクライン社が作っ...

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スッキリ!ミントタブレット「フィッシャーマンズフレンド」

メントスやフリスクなど、皆さん好きですか?クセになるのか、一度口にするとなんだか手放せなくなりませんか?マレーシアのみならず、世界各国で売られている(残念ながら日本では売ってないようです…)ミントタブレットが、このフィッシャーマンズフレンド。実は、歴史がとっても古く、1865年、今から約150年前に販売を開始したタブレットで、メンソールとユーカリが主成分の天然由来で出来ています。食べると、かなりスッキリ!...

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萬里郷肉骨茶@ダマイ,コタキナバル

マレーシアの代表的な名物料理「肉骨茶」。「バクテー」と読むのですが、コタキナバルでもいくつか肉骨茶屋さんがあります。市内、ガヤストリートにある「佑記肉骨茶」、ガヤストリートから一本海がわの通りにある「新記肉骨茶」。どちらもコタキナバル市内にあり、アクセスが便利です。でも、私がお勧めするのは、コタキナバル郊外、といっても車で約15分のところにある、ダマイ地区にある「萬里郷肉骨茶 Man Li Hiong Bak Tea」...

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コタキナバルで食べる、ロティ・ティッシュ

コタキナバルのインド料理屋さんで、ロティ・ティッシュを注文してみましょう。「ロティ」はパン。「ティッシュ」はティッシュ。ティッシュのように薄いパンという意味。インドの料理らしいが、フランス料理のなかで「ロティ」は「焼く」という意味です。どちらが起源かわかりませんが、とにかくそういう意味らしいです。小麦粉とバターを伸ばして、伸ばして、空中でさらに広げて、薄い生地を作ります。その生地を鉄板の上で焼いて...

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プロフィール

Hagechan

Author:Hagechan
                            
食べるの大好き、コタキナバル在住のスタッフがコタキナバルの料理を食べつくす!
お洒落なレストランから、ローカルが集うレストランまで。マレーシアの食の楽しさが皆さんに伝われば幸せです。

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