コタキナバルで食べるSOTO(ソト)

類マレー系の代表は、このSOTOと前にも紹介したロジャッ。

ロジャッの前記事

今回は、SOTOの紹介です。
マレー系のとはいうものの、もともとはインドネシアのだそう。

コタキナバルで食べるソト

SOTO(ソト)は、鶏ガラベースのスパイスの効いたスープにが入ったもの。よくマレー系の食堂に行くとスープを出してくれますが、そのスープはSOTOのスープが多いようです。
ミー(黄色い)でも食べることができますが、スープがしっかりとした味付けなので、ミーフン(細米)で食べるのが普通。
お腹がすいているときは、ラーメンライスのように、ご飯(ナシプティ)と一緒に食べることもできます。

ソト・アヤム(鶏)
ソト・ダギン(牛肉)
ソト・プルッ(色々な内臓)
ソト・チャンプルー(上記ミックス)
が選べます。

写真は、ソト・ダギン・クチル(小)。
おなか減ってたので、ナシプティと頂きました。

マレー系の食堂で食べることができます。
4~6リンギット。

パクチーが入ってることがあります。
付いてくる、リマウ(キッチャイ)を絞ってご賞味あれ!




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まとめtyaiました【コタキナバルで食べるSOTO(ソト)】

麺類マレー系の代表は、このSOTOと前にも紹介したロジャッ。→ロジャッの前記事今回は、SOTOの紹介です。マレー系の麺とはいうものの、もともとはインドネシアの麺だそう。SOTO(ソト)は、鶏ガラベースのスパイスの効いたスープに麺が入ったもの。よくマレー系の...

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食べるの大好き、コタキナバル在住のスタッフがコタキナバルの料理を食べつくす!
お洒落なレストランから、ローカルが集うレストランまで。マレーシアの食の楽しさが皆さんに伝われば幸せです。

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